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私、生まれる前の記憶が本当にあるんです・・・・・

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 この世に生を受ける前の世界のあることを信じる人は本当に少ないと思います。
 私は、輪廻転生、つまり生まれ変わりと云うことを信じる一人です。
 しかし、確証があるわけではありませんがそう思えるのです。

 非常に興味深い新聞記事が有ったので紹介します。



この事実を裏付ける、私の知っている書籍の記述を紹介しよう。

「オイカイワタチ」渡邊 大起著 本書149頁には

 ワンダラーは大宇宙の中にあるこのような遊星(今は地球)とそこに住む人類を助けるために、自分の遊星を離れて遠征に出るのである。それぞれの遊星を旅立つ(出陣)時にはその遊星での肉体を脱いで我か家におき、霊魂を宇宙機に乗せ、遠征する遊星(今回は地球)を目指して降りて行くのである。そして、地球における自己の任務を果たす上に必要な訓練や便宜を与えてくれると思われる地球人の両親を選んで、地球人として生まれるのである。
と書かれています。

もう一つ興味深い著書を紹介してみよう

前略……
 たとえば、著者の手もとには、今、一冊の本がある。タイトルは『輪廻転生--驚くべき現代の神話』(人文書院刊)。
 この本は、カナダの最高学府であるトロント大学医学部の精神科主任教授、J・L・ホイットンと、ジャーナリストのJ・フィッシャーの共著で、二十年以上にわたる豊かな臨床例をもって“輪廻転生”を実証したものである。
 しかも、実証だけでなく、さらに一歩踏み込んで、人の魂は、生と生との間、つまり中間生で、次の肉体的生が魂の向上のために、もっとも実り豊かなものとなるように計画を立てるということを明らかにした、まことに驚くべき書である。
その論調は、いわゆるオカルト的な神秘性は少しもなく、すべて臨床例(退行催眠による前世療法)をして語らせるといったきまじめなもので、それだけに、真実の持つ迫力に圧倒される感がある。
数多くの臨床例を通じて浮かび上がってくるのは、人の魂は不死の存在で、永遠の進化向上を求めており、カルマを進化のための手がかりとして、自らの自由意志で次に宿るべき肉体や境遇を選んでいく……という、厳然たる事実である。
 ここに現れるのは、肉体を着ているときには思いもおよばなかった、客観的で冷静な魂の姿である。魂は、みずからの進化向上のために、たとえ次の生が、現象的にはつらく、苦しいものであっても、積極的にそれを選びとる。
後略……

「宇宙船天空に満つる日」 渡邊 大起、山本 耕一 共著 173~174頁より引用

上記の記述から考察するに前記の「新聞記事」は深く考えさせられるものがあると思ったのは私だけなのだろうか?
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テーマ : 「生まれ変わる地球」ワンダラーの使命
ジャンル : ライフ

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