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「宇宙船天空に満る日」を迎えるために・・・

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その日、その時、
地球を覆うほどに膨大な数の “宇宙船” と “空飛ぶ円盤” が訪れる。
地球の人類同胞は、決してあわてたり恐れたりする必要はない。
彼ら宇宙船と宇宙人は地球を攻撃に来たのではない
限りなき愛と真理まことの援助の手を差し伸べに来たのである。
彼ら宇宙人は、この太陽系は勿論、別の太陽系からもまた他の銀河系宇宙からも、はるばる地球とそこに住む人類を救うために訪れてきたのである。
新しく生まれ変わる地球と人類に対し、愛と真理まことの時代の訪れを告げるためにやって来たのである。
それは神様の久しく待たれた “約束の時” である。
その時、天からは大いなるラッパが鳴り響くであろう。
聞けそのラッパの声を!!


渡邊 大起 著 「オイカイワタチ 第一巻(本書)」より

これは、渡邊 大起著「オイカイワタチ 第一巻(本書)」の、最初に書かれている言葉です。
さらに、渡邊 大起著「宇宙からの黙示録」(徳間書店)、
     渡邊 大起・山本 耕一共著「宇宙船 天空に満る日」(徳間書店)
の冒頭にも掲げらられている文章であります。
読者の中には、SF小説か、荒唐無稽の物語の初めのプロローグの様に感じられた方もあるのではないでしょうか?
しかし、
これは、地球人類にとって極めて真面目で重大なメッセージであると、
今、私は思っています。

そのことを理解していただくために、
前記「宇宙船 天空に満る日」(190~191頁)より、引用させていただきます。

波線168

  それもそのはず、この文章は、前著『宇宙からの黙示録』に掲げ、また本書の冒頭に
 も掲げた文章と、そっくり同じである。
  前著を読まれた読者の中には、この文章を、なにか、本全体の印象を強めるための単
 なる修飾文のように受けとった方もおられるようであるが、それはとんでもない誤解で、
 これは、正真正銘これから起こることなのである。
  前著と本書を合わせると、四百ページ以上の文章量となるが、これだけのページ数を
 通じて、私たちが読者の方々に伝えたいことは、結局あの文章そのもの、また、さらに
 絞れば、
  『地球人類同胞は、けっしてあわてたり恐れたりする必要はない。
   彼ら宇宙船と宇宙人は地球を攻撃にきたのではない!限りなき愛と
  援助の手をさしのべにきたのである』
 という部分に要約される。

  極端にいうなら、本書の他の部分は全部忘れ去っていただいてもかまわない。
  しかし、現実に、宇宙船が天空に満ちる日、『攻撃にきたのではない!』というこの一
 節を、記憶の中から浮かび上がらせていただきたい。
  これが、本書の唯一の目的てあり、また役割である。
  現実に、天空に満ちる宇宙船を目のあたりにして、しかも平常心を保つのは、なかな
 かたいへんなことかもしれない。さらに、地上では、すべての文明機能がストップして
 しまうとなればなおさらであろう。
                                  以上(参照終わり)

波線168

 正直に言えば、私自身も今現在、頭では理解していても心から本当に信じ切れているわけではありません。
 しかし、オイカイワタチの各書籍を改めて読ませていただくに従い「間違いない」とは思えるようになってきました。と同時に、「真に目覚める」、「魂の語る真が判る」ということがいかに難しいかを思い知らされる今日この頃です。
 心と意識と肉体が「真の魂」とつながるということの難しさを・・・

 1991年8月にすべての『儀式(聖戦)』が終了し、20年余経過した今日、その時は極めて近い日であると言えるでしょう。しかし、地球人類(私も含め)の「目覚め」はいまだ・・・。

 私は、私自身の学びのために、そして、このことにより、一時も早く、より高く「目覚め」、「使命が解り、それを果たす」ことができるようにとの願いをこめて……、オイカイワタチの各書籍を少しずつここに、書き写させていただきます。

 訪れていただいた一人の方にでも、もし、「宇宙の真実」にふれていただける切っ掛けになれば、さらなる幸いです。
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テーマ : 「生まれ変わる地球」ワンダラーの使命
ジャンル : ライフ

思うこと-2  「その日 その時」 -ワンダラー最後の使命-

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 この小冊子は、万たるワンダラーの活動が開始された1980年、いわゆる万たるワンダラーに聖火を点火する儀式“オイカイワタチ大講演会”が開催されてから12年後(1992年)に行われた「ワンダラー最後の使命」講演会の講演記録です。

       講演記録  その日 その時
                 ── ワンダラー最後の使命 ──
                             渡 邊 大 起 著     

その日 その時


 「思うこと-1」で延べたように、この講演会が行われた時点では、私は一身上の都合(今思えば我欲)でワンダラーの活動から遠ざかっていたので、この講演会のことは知りませんでした。
 そして、20年の歳月が経過し、幸いにも再び縁(目覚めの霊感)をいただき、その内容に触れることが出来たのです。この現象界大浄化の最終段階ともいえるこの時に、再び縁(目覚めの霊感)をいただけたと言うことは、天の神様の大愛、サナンダ様はじめ神々様、善なる宇宙の方々のお導きと深く感謝すると共に、この30年にわたり、目覚めることが出来ず、使命も判らず我欲の生活に時間を費やして来たことを悔い、深く反省しています。

 今度こそ、「真に目覚め、命を賭して使命を果たす覚悟が出来ました」と宣言をいたします。
 とは言え、いまだ、“真の目覚め”とはほど遠い状況であります。自分がワンダラーとして使命を頂いて来たのか、あるいは、ルシファーの旅人としてこの地球で転生してきたのかさえ今の私には解りません。したがって、もしワンダラーとして使命を頂いて来たのであっても、その使命が今の私には解りません。

 しかし、この講演記録を含む、オイカイワタチの全書籍に延べられている、「すべての創造主である天の神様」「宇宙人・宇宙船」「進化の大周期の世の終わり、新しい世の到来」等々は間違いのない真実であると思います。

 私自身の“学び、真の目覚め”のために、この「講演記録」を書き写して見ようと思います。
 そして、このブログに訪問いただいた1人の方にでも“真の目覚め”の切っ掛けになれば幸いと思います。

 なを、興味のある方は、是非、原本をお読みいただくことをお勧めします。
WebにもPDFファイルでアップロードされています。
    こちらからどうぞ!

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